2010年05月20日

三原じゅん子さんも登場…女性票狙う自民演説会(読売新聞)

 自民党は19日、東京都内4か所で一斉に街頭演説会を開き、参院選の支持を訴えた。

 女性局主導で、谷垣総裁のほか、女性地方議員約60人を集め、女優の三原じゅん子氏ら新人の参院比例選候補も参加した。高齢の男性議員の印象が強い党のイメージを変え、女性の支持を集める狙いだったが、女性聴衆の人気は小泉進次郎衆院議員に集中した。

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2010年05月12日

こち亀「両さん像」壊した男、器物損壊容疑で書類送検(産経新聞)

 東京都葛飾区亀有の商店街に設置された人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公で両さんこと、両津勘吉の銅像「サンバ両さん像」が先月、壊された事件で、警視庁亀有署は7日、器物損壊の疑いで同区内の会社員の男(23)を書類送検した。同署によると男は「酒に酔ってハイテンションになり、両手で5、6回、像を揺さぶって折ってしまった」と話している。

 同署の調べによると、男は先月17日午前1時45分ごろ、「サンバ両さん像」が左手に持つマラカス部分を両手で揺すって壊した疑いが持たれている。

 同署によると、男は当時、現場近くの居酒屋で友人数人と酒を飲んでいたという。先月21日に同署に出頭した。

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2010年04月26日

「石のまち」から大変身 千葉・金谷がデートスポットへ(産経新聞)

 デートやプロポーズに最適な観光地「恋人の聖地」に、「石のまち」として活性化に取り組む富津市金谷が県内で初めて選ばれ、モニュメント除幕式と、公募で選ばれた3組のカップルの人前結婚式が行われた。

 「おめでとう!」。

 祝福のウエディングベルが鳴り響く。ハート形の風船が一斉に空に舞うと、2人は幸せそうにほほえみ合った。

 式典では選定委員でデザイナーの桂由美さんが「最近は非婚化現象が起きているけれど、結婚はいいもの。自然豊かな景観を生かしてデートスポットとして定着してほしい。まちぐるみの結婚式ができるようになればいい」とあいさつ。式を挙げた富津市職員、豊田秀樹さん(24)、真樹子さん(24)夫妻は「みんなに祝ってもらい、一生の思い出になった」と満面の笑みで喜びを語った。

 「恋人の聖地」とは、NPO法人地域活性化支援センターが行うプロジェクトで、少子化対策としても注目されている。

 これまでに全国96カ所が選ばれ、県内では金谷のほか、八千代市の京成バラ園、木更津市の中の島大橋が認定された。

 金谷は狭い範囲内で海と山、双方の魅力が味わえるまちで知られる。

 デートをするのなら、まずはロープウエーで鋸山の山頂へ。ハイキングで息を切らしながら、切り立った独特の形状の岩や展望台からの景色を堪能した後は、山麓(さんろく)に戻ってフェリーでクルージングを楽しんでみよう。夕焼けのころを見計らえば、極上の「サンセットクルーズ」。沈みゆく夕日が、青い海をデートの最後を締めくくるにふさわしい、ロマンチックなオレンジ色に染めあげる。

 1日を通して五感に印象づけた豊かな自然は、2人を開放的で素直な気持ちにしてくれるはずだ。

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